「全身麻酔」の後の「強烈な吐き気」に気をつけろ!

こんにちは!アツクンです!
 
腎臓結石の
結石の除去手術を受けてきました
 
全身麻酔の後の
強烈な吐き気に気をつけろ!
 
○吐くなら吐くで、吐いた方がすっきりするんです
 
胃の中に吐くものがないので
吐き気が強烈なばかりで、いつまでも吐くという行為に至らないので苦しいままです
 
○ 病院の方はよく分かっていて
吐く用の器を持ってきます
 
○吐く用の器にはビニール袋がかけられています
 
片付ける時は
吐しゃ物が 収まっている、
 
そのビニール袋を外して取り替えるだけで片付けるのはOKとなります
 

【全身麻酔】手術する前日から 夕ごはんを食べさせてもらえません【腎臓結石】

手術する前日から夕ごはんを食べさせてもらえません
 
手術室に入り、いよいよ全身麻酔されます
 
最初に注射をされます 
 
顔に 顔の下半分が 覆われるほどの
半透明の医療用のプラスチックマスクを被せられて、 
 
次の瞬間
目が覚めたら 
手術終了 で3時間たってました 笑
 
看護師さんたちから
「寒くないですか」と何度も聞かれました 
 
医療用のベッドに寝かされたままの状態で
手術室から 入院部屋 の方へ 移されて行きました
 
この時までは
「手術は終わったんだなあ」
という感慨はありましたが、 
 
体の方の変調は 感じませんでした
 

【全身麻酔】だんだんと腰が苦しい 強烈な吐き気に見舞われました【腎臓結石】 

入院部屋へ戻ってきました 
 
最初は、体の変調は感じませんでした 
 
ですが
だんだんと腰がものすごく苦しくなりました 
 
その後、強烈な吐き気に見舞われました
 
お酒を飲んで
吐いたことがある方などは
分かると思います 
 
吐くなら吐くで、 
 
吐いてしまった方がすっきりするんです 
 
ところが 手術の前日から夕ご飯を食べさせてもらっていません 
 
胃の中に、食べ物が入っていないです 
 
従って、強烈な吐き気があるのに、 
 
吐けないんです 
 
このため 強烈な吐き気に 
苦しみ続けることになります
 

【全身麻酔】病院が用意する 吐くための器はよく考えられています【腎臓結石】

病院が用意してる吐くための器は
よく考えられています 
 
吐き気があまりにも酷いので
看護師さんを呼びます 
 
そうすると、病院 も看護師さんも
わかっていますので
吐く用の器を持ってきてくれます
 
吐く用の器はプラスチックの容器の器に、 
 
ビニール袋をかぶせています 
 
実際に吐いたら
吐瀉物がビニール袋のところに収まります 
 
したがって、
片付ける時は吐瀉物が収まっている
外側のビニール袋を外して処理して
綺麗に片付けることができます 
 
その後は、新しいビニール袋を
プラスチックの器にかぶせてあげるだけでいいです
 

【全身麻酔】まとめ【腎臓結石】

○吐くなら吐くで、吐いた方がすっきりするんです
 
胃の中に吐くものがないので
吐き気が強烈なばかりで、いつまでも吐くという行為に至らないので苦しいままです
 
○ 病院の方はよく分かっていて
吐く用の器を持ってきます
 
○吐く用の器にはビニール袋がかけられています
 
片付ける時は
吐しゃ物が 収まっている、
 
そのビニール袋を外して取り替えるだけで片付けるのはOKとなります
 
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